せっかくのグローバル時代なので、いろんなツールを駆使して日本語だけじゃなくて英語圏とスペイン語圏でも勝負しようと始めました。

AIを使いまくって、いろんなチャレンジをしています。
今戦略はチャットGPTと一緒に考えてます。思いついたのが、英語圏とスペイン語圏でも勝負したらどうか?ということです。
当然僕は英語もスペイン語も話せません。
ただ、チャットGPTはそれぞれの言語で翻訳してくれます。それではと、自分が作った音楽にチャットGPTに訳してもらった英語とスペイン語で歌わせてみようと。
では、画像はどうするか?AIでそちら向けに作って動画にするか?
いや、これは飼い猫のもっひっひの出番だなと。動画は全てリアル猫もっひっひで展開することにしたんです。
英語圏とスペイン語圏はYouTubeのアクティブユーザーが多いんです。インドも多いけど、みんながスマホをもってるわけじゃないし。
中国はYouTubeに規制をいれてるので。英語に次に多いのってスペイン語だということで。

そして猫って、割と万国共通で愛されている動物です。
もっひっひには忍者猫に扮したイメージでアバターになってもらおうと。僕のアバターも頭の上にもっひっひが乗ってるのでちょうどいいなと。
リアルに猫も飼ってるんだよということも伝わりやすいので。日本語のショート動画にももっひっひを前面に出していくことにしました。

今ってオリジナル曲を出してる人は山のようにいますので。少しでも差別化するために、僕はリアル猫とオリジナルを組み合わせて勝負していくことにしました。
もちろんAI画像でのミュージックビデオも作りますけどね。
がんばります。